キトの情報を集めてみました。
ついにガラパゴスクルーズ最終日です。
午後便でグアヤキルに帰らなければいけないので
この日は長袖長ズボンで島を見学しました。
けれども暑い暑い・・・。絶対に長袖で見学してはいけません。
サウナみたいでした。
見学を無事終えて、ガイドさんに連れられガラパゴス諸島を後にします。
見学1,2日目はじかんがゆっくり流れてて長いな~と思っていましたが
終えてみるとあっという間でした。
そして帰りのフライトはこちらです。
ガラパゴスの次はペルーのマチュピチュへ向かいます。
12:30 バルトラ島発 EQ192
15:20 グアヤキル着
18:20 グアヤキル発 TA27
20:10 リマ着
エクアドルを出国する時に出国税がかかります。
その空港ごとに料金が違って(←なんで?)
グアヤキルは5.84ドルでした。
チェックインしてから別窓口で料金を支払います。
キトはグアヤキルより料金が高かったです。
次の日5:40にリマ発→クスコ行に搭乗するので
この日はリマの国際空港(ホルヘ・チャベス国際空港)で夜を明かす事にしました。
22日に福山に行ったのですが、行きの途中で113系湘南色で所属表示が京キトの編成と北長瀬駅ですれ違いましたがあれは岡山所属なのでしょうか?詳しい方はぜひ教えて下さい。またその編成はあとどれぐらい使用されるでしょうか?その点も予想出来たらで結構ですのでお願いします。
学研都市線木津電化の時に登場したサハ102や東海道本線211系の113系2階建てサロ改造編入のサロ213-100番台などは方向転換改造で登場した車両ですがこの方向転換改造とはどのようにして行われるのでしょうか?車体の向きを変えたりジャンパ管の改造は確かですが。京都総合車両所(京キト)構内などにあるような転車台に乗せて車体の向きを変えたのでしょうか?
メキシコのFIFAクラブワールドカップの出場条件について。FIFAクラブワールドカップは大陸代表のワールドカップなので、メキシコのチームがクラブワールドカップに出るには、加盟するCONCACAF(北中米カリブ海サッカー連盟)チャンピオンズリーグで優勝し、北中米カリブ代表として参加することになります。しかし南米代表を決めるリベルタドーレス杯にも1998年よりメキシコリーグ上位2チームが招待されています。つまりメキシコのチームだけクラブワールドカップに出場するチャンスが2回あることになってしまうのですが、その辺りの事情についてご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。去年のリベルタでは2006年に北中米カリブ代表としてクラブワールドカップに参加したメキシコのクラブアメリカが準決勝でキトに破れましたが、(確か2試合とも同点でアウェーゴールにより敗退したはず。)あと一歩でリベルタ杯で優勝していた可能性もあります。リベルタはあくまで招待なのでワールドカップの出場権は別なのでしょうか?メキシコのチームがリベルタで優勝してしまった場合、CONMEBOL(南米サッカー連盟)代表はリベルタ2位のチームがでることになりますがそのような規定は聞いた事がありません。それにリベルタを優勝したチームとCONCACAFチャンピオンズリーグ優勝チームが別の場合、どちらにするかの問題もあります(歴史的にリベルタ優勝の方が大変な事ですから)。自分で調べてもわからなかったので何か知っていることがありましたら教えて下さい。